美的グッズ

脱毛ラボの脱毛器をVIOに使って感じた3つのスゴ技

脱毛ラボの脱毛器はVIO脱毛に向いている?

脱毛ラボの脱毛器はVIO脱毛にも満足に使えるのか?を紹介します。

私は脇や足の脱毛はすべて脱毛サロンにお願いしてますが、
VIOだけは自己処理しています。

まゆっち
まゆっち
やっぱりIラインやOラインは恥ずかしいですよね。

VIO対応の家庭用脱毛器もこれまでいくつか使ってきましたが、
家庭用はパワー不足や不便な物も多く満足した物には出会えませんでした。

ケノンなんかも買って試してみたものの…
やっぱり家庭用は家庭用な部分があったりしていまひとつでした。

そんななか友達から超イチオシアイテムとして教えてもらったのが、
人気脱毛サロンが販売する脱毛器「脱毛ラボ・ホームエディション」です。

この記事では脱毛ラボの脱毛器を使ったVIO脱毛や、
実際に使って感じた3つのスゴ技を紹介します。

VIO脱毛について悩んでいる人はよければ参考にしてみて下さい。

脱毛ラボの脱毛器でVIO脱毛をして感じた3つのスゴ技

VIO脱毛にも最適な脱毛ラボの家庭用脱毛器

結論を先に言うと、脱毛ラボの脱毛器はVIOに最適でした。

それでは早速、私の美しいIラインやOラインの写真を……

というのはさすがに無理なので(笑)、正直な感想を余すところなく紹介します。

脱毛ラボの脱毛器はさすが「人気脱毛サロンの家庭用脱毛器」だけあって、
脱毛のプロが作ったサロン仕様の力は本物でした。

まゆっち
まゆっち
パワーだけじゃなくて、使いやすさやアフターケアやサービス面などすべてを含めたうえでの評価です。

家庭用脱毛器で実現したサロン級のハイパワー

脱毛ラボの家庭用脱毛器はスピーディー

レーザーや光の業務用脱毛器と家庭用脱毛器の主な違いは、
「レーザー波長」や「パルス幅」などのレベルです。

レーザー波長は皮膚の中にどれだけ浸透するか、パルス幅は機器の性能の高さの目安になります。

脱毛サロンの光脱毛器のレーザー波長は500nm~1200nmくらいが一般的ですが、
脱毛ラボ・ホームエディションの波長も570nm〜1200nmです。

まさに、本当のサロン級!

当然ながら業務用機器に比べれば機器自体の性能は劣りますが、
それでも脱毛ラボ・ホームエディションはスピーディーに脱毛できます。

まゆっち
まゆっち
最短1秒間隔の連射スピード脱毛ができるので、デリケートなVIOでも5分ほどで完了しました。

VIOに脱毛ラボ・ホームエディションの冷却機能は必須

脱毛ラボの家庭用脱毛器の冷却機能はVIOに必須

この冷却機能が一番大きなポイントでした。

VIOラインは皮膚が薄いので脱毛をすると皮膚トラブルが起こりやすいですが、
冷却機能がある脱毛器を使えば赤腫れや肌荒れ、痛みなどを回避できます。

ケノン、トリア、ソイエなどの脱毛器にも冷却機能は搭載されていません。

また、「保冷材で冷やして照射、保冷材で冷やして照射…」というのは、
手間と時間がかかってしまいます。

脱毛ラボ・ホームエディションを使えばスピーディーに脱毛できます。

まゆっち
まゆっち
脱毛と同時に氷冷5℃でひんやりと冷却されるので、痛みを感じやすいVIOラインの脱毛も快適に行えました。

カートリッジ交換不要タイプなので使いやすい

脱毛ラボの家庭用脱毛器の冷却機能はカートリッジ交換不要

家庭用光脱毛器は大きく分けて次の2つの種類があります。

  • カートリッジ交換型
  • カートリッジ交換不要型(使い切り)

「カートリッジ交換型の方が長く使えますよー」と呼びかけている商品も多いですが、
どちらも使った経験がある私がオススメするのはカートリッジ交換不要型です!

例えば、今回紹介している私が愛用中の「脱毛ラボ・ホームエディション」は、
30万発の光照射ができます。

まゆっち
まゆっち
ちなみに、Vラインは1回あたり10~20回くらいの照射で済みます。

もう勘付かれている方もいらっしゃると思いますが、
残りの人生で15,000回もVラインの脱毛をしますか?という話ですね(笑)。

Vラインに、I・Oラインと両わきと足にも使ったとしても、
1回あたり400発に届くかどうかのレベルです。

30万発を400発で割ると750回ほど使える計算になるので、
2週間に1度、VIOとわきと足に使ってもざっと7年以上は使える計算になります。

7年後には今より桁違いの高性能な脱毛器が販売されているはずなので、
実質7年後に「使い捨て型が惜しい…」と思うことは無いはずですよ。

カートリッジ交換型は一見お得に思えても実質メリットはありません。

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今「脱毛ラボ・ホームエディション」を購入すると、
化粧ポーチなどに入れて持ち歩ける便利なシェーバーが付いてきます。

検討していたり、買おうと思っている人は今買うのがお得です。

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脱毛ラボ・ホームエディションのメリット・デメリット

脱毛ラボの家庭用脱毛器のメリットとデメリット

私が脱毛ラボの脱毛器でVIO脱毛をした時に感じた、
メリットとデメリットを紹介します。

脱毛ラボ・ホームエディションのメリット

まずは脱毛ラボの脱毛器でVIO脱毛した時に感じたメリットから。

ハイパワーと冷却機能でVIO脱毛が快適にできる

パワーだけ強くてもデリケート部分のVIOにはリスクがあって、
いくら冷却機能があってもパワー不足だと処理に満足できません。

脱毛ラボのホームエディションはパワーと冷却の2つの合わせ技で、
他の家庭用脱毛器には無い満足したVIO脱毛ができました。

敏感肌の方も安心の5段階のレベル調節機能

「VIO脱毛は自己責任」という家庭用脱毛器が多いなかで、
脱毛ラボのホームエディションは公式にVIO脱毛対応としています。

非常にデリケートなIラインの脱毛もソフトに処理が進められました。

脱毛サロンの家庭用脱毛器という信頼性

脱毛ラボは実績34万人以上の大人気の脱毛サロンです。

人気の脱毛サロンの家庭用製品なので脱毛器としての信頼性も問題なく、
肌の保護なども十分に考慮して作られています。

脱毛ラボは「ドクターシーラボ」のグループ会社です。

脱毛ラボ・ホームエディションのデメリット

続いて、脱毛ラボの脱毛器でVIO脱毛した時に感じたデメリットです。

値段が少し高め

脱毛サロンに通うことから比べれば安く済みますが、
脱毛ラボのホームエディションは家庭用脱毛器としては決して安くはありません。

税込みで7万円くらいします。

「少々お金を出しても中途半端な物ではなくきちんとした物が欲しい」

そんな人におすすめです。

照射範囲がやや狭い

脱毛ラボ・ホームエディションの照射部分がやや小さめに作られています。

VIO脱毛に使う場合は小さいことがメリットになってとても扱いやすいですが、
例えば背中一面を脱毛したい場合などは多くの照射回数が必要です。

まゆっち
まゆっち
照射箇所を見極めないといけないVIO脱毛には向いています。ワキや足くらいはまったく問題ありません。

I・Oラインは多少の慣れとコツが必要

これは脱毛ラボ・ホームエディションに限ったことではないですが、
やっぱり自分でI・Oラインを上手く処理しようと思うと体勢的にも慣れが必要です。

Iラインは鏡の前で足を広げながら脱毛をして、
Oラインは床に鏡を敷いて和式トイレ体勢で照射するとスムーズに脱毛できます。

脱毛ラボの脱毛器のお得なキャンペーン

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脱毛ラボ・ホームエディションを検討されている方はお得なタイミングだと思います。

よければ参考にしてみて下さい。

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ABOUT ME
まゆっち
元・WEBデザイナー、現・美容関係という経験を活かして、和泉・泉州でキレイになれる情報を紹介しています。